2016年9月のインストール数、広告収入を公開

2016年9月のダウンロード数や広告収入の結果を報告します。
ダウンロード数、広告収入(速報値)の順にご報告しますね!


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2016年9月のダウンロード数
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■GooglePlay(Androidアプリ)
(9月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)
20161006google33187.png
GooglePlayでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:33187


■Amazonアプリストア(Androidアプリ)
(9月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)
20161006amazon2247.png
Amazonアプリストアでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:2283
※有料アプリの売り上げは振り込み時に加算します。


■Appleストア(iOSアプリ)
(9月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)
20161006apple5658.png
Appleでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:5658


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2016年9月の広告収入
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nend
(過去の累計ではなく、9月分のみ)
20161006nend1284.png
nendの9月の広告収入:1284円(導入アプリ数:73)


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2016年9月のまとめ
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■公開しているアプリの数:72本
(英語版をリリースしているものは日本語版と英語版合わせて1と数えます)
(iOS版とAndroid版をリリースしているものは合わせて1と数えます)


■DL数まとめ(全期間累計)
GooglePlay:33187
Tapnow:1058(固定)
Amazonアプリストア:2283
Samsung Apps:13740(固定)
Appleストア:5658
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合計:55926


■収益まとめ(9月分速報値)
nend:1284円
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合計:1284円


■推移(月:1ヶ月の収益:全期間累積DL数)
2013年07月: 644円 231DL
2013年08月: 3853円 1127DL
2013年09月: 3650円 2198DL
2013年10月: 4377円 4762DL
2013年11月: 7936円 7165DL
2013年12月:12564円 10247DL
2014年01月:13517円 15825DL
2014年02月:11808円 18556DL
2014年03月:10536円 24598DL
2014年04月: 7347円 25968DL
2014年05月: 7251円 27114DL
2014年06月: 7081円 28256DL
2014年07月: 7178円 29356DL
2014年08月: 5117円 30356DL
2014年09月: 4169円 31491DL
2014年10月: 3827円 32611DL
2014年11月: 5078円 33899DL
2014年12月: 4058円 34901DL
2015年01月: 6563円 36538DL
2015年02月: 3901円 37765DL
2015年03月: 4875円 39405DL
2015年04月: 4133円 40581DL
2015年05月: 4086円 41850DL
2015年06月: 3070円 42821DL
2015年07月: 2874円 43628DL
2015年08月: 3021円 44335DL
2015年09月: 5426円 45134DL
2015年10月: 5410円 47715DL
2015年11月: 5551円 48529DL
2015年12月: 2446円 49267DL
2016年01月: 4098円 50225DL
2016年02月: 2290円 51036DL
2016年03月: 2618円 51608DL
2016年04月: 2871円 52496DL
2016年05月: 1311円 52981DL
2016年06月: 817円 53694DL
2016年07月: 793円 54147DL
2016年08月: 1109円 54716DL
2016年09月: 1284円 55926DL


新作アプリのリリース後のDL推移や収益への影響などは別途記事にしますね~!

nendのクリック単価が下がり続けているので、多少DL数が回復したところで収益がほとんどあがらないんですよね~。
この辺もグラフにまとめて別途ご紹介しますね。
nendが悪いというよりはアプリ広告全般的にそうみたいなので、
無料アプリ+広告という形式がもうだめかもですね。
ちょちょっと流行りのアプリを見渡しても、ツール系や有料アプリ、ゲーム系は無料アプリ+課金が主流になってそうですし・・・。

この辺を今後どういう戦略をとっていくかも、また別途記事にしたいと思います。
まあどんな戦略をとろうとも、あいもかわらず弱小開発者なんで安心してください!

しばらくは外注化の戦略がどんな感じになっているかの記事が続きます~!

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A-29.アプリデザイン(UIデザイン)をクラウドワークスやランサーズで発注するといくらかかるの?

さて、アプリ開発秘話の続きです。

おさぼりママの献立記録(iPhoned版)
おさぼりママの献立記録(Android版)

app002.pngapp001.png

私がこれまで出したアプリと比較して、
今回のアプリが一気にクオリティが上がった(当社比ですが)感じがするのは、
おもにデザイン面が良くなったからです。



アイコン、スプラッシュ、UIデザイン、全てデザイナーさんに発注しました。
これだけでかなりDL数に違いが出るのではないかと思います。
なんとなくくすぶっている人はこれだけでもやってみたらどうでしょうか。
アイコンだけでもだいぶ違うと思います!
おすすめします!



でも、やっぱり、プロに頼むと、お高いんでしょ?儲かってないのに、無理でしょ。
わかりますわかります。そうなんですよね~!

すごい高い値段を出したのにセンスが合わないとか、ちょっと避けたい。




今回おすすめしたいのは、まずアイコンなど一つだけのデザインにコンペ形式を使うこと。
クラウドワークスでもランサーズでもコンペ形式と言うのがあります。

アイコン1つだと相場は1万円くらいからのようです。
大きめの企業さんはここに10万とか平気で突っ込みます。そのくらい出すと確かにたくさん集まっています。
幅広くいろんな人がやってくれて、失礼にも当たらなくて、良いものが集まるギリギリ最小価格が1万円くらいのようですね。


私はその相場よりだいぶ低い4000円弱くらいで出しましたが、今回は運よく、そこそこの数の応募が集まりました。
ただし、放っておいても集まらない金額なので「安くて申し訳ないのですが、コンペに参加してもらえませんか?」
というメッセージを、コツコツ80人くらいに送りました。


プロのデザイナーさんに発注するのにちょっと失礼にあたるような、安すぎるお値段だとは思うのですが、
コンペ形式だと「その値段でもやってもいいよ」という親切な人がやってくれます。


安くやってくれるのは理由があって、
やっぱり実績を積み上げて、次なる発注につなげたいデザイナーさんが多いようです。

そのデザイナーさんのプロフィールページなどに過去に参加したコンペ作品がズラーッと並ぶので、
良いものが並んでいれば、発注してもらいやすくなるんですね。
実際、コンペ作品やポートフォリオが充実していて、クラウドワークス(ランサーズ)上の実績が多く評価も高い人は
たくさん発注しているっぽかったです。
私も「このコンペに参加してくれませんか?」というメッセージを送るとき、過去のコンペ作品を見て選びました。

もしくは作業がものすごくスピーディーでかなり数をこなして稼いでるかたですかね。

あとはデザイン専門学校の学生さんで、儲け度外視でちょっとお仕事としてデザインをやってみたい、
というような人もいました。
学生さんなんかは結構狙い目かもしれませんね。
ただ、やりとりがなんだかお友達感覚の、いかにも学生さんらしい感じな人も多いっぽいので
気になる人は気になるかも?!



ちなみに「安くて申し訳ないんですけど、コンペに参加してくれませんか?」
というメッセージを送った80人中1〜2人くらいは、あまりの安さにブチ切れた感じの返事が来ます。
「こちとらプロなんじゃー!その値段はふざけとんのか!
メッセージ送るなら相手のプロフィールしっかり見てから送れやゴラー!」
という感じのブチ切れです。
(実際に「ゴラー」と言われたわけではないです。それくらいキレてる風ということです)


そういうメールでお願いするコツコツした地道活動と、
ブチ切れされるという嫌な思いをしたくない人はやはり1万円以上を指定すべきですね。
逆に言うと、コツコツ活動OK!ごくたまにブチ切れされてもヘコまない!
という人はかなり価格を抑えることも可能ということです。



で、コンペでセンスが合うな、と感じた人に画面デザインもお願いしました。
やっぱり「技術や経験がこれだけあります!」ってプロフィールページに書いてあっても、
デザイン面は最終的に「好みやセンスが合うか」が一番のキモですよね。
「デザイン経験20年です」な人より、初心者でも作品の込みが合う人がいいです。



画面デザイン(UIデザイン)の相場は、1画面当たり2000円から20万円くらいと幅広い感じのようです。
何度も実際に会って打ち合わせしながら詳細を詰めていく感じだと高め、
詳細をかなり具体化した状態で発注して、上がってきたものを1~2回直す、というようなスタイルだと安め、
という感じでしょうか。

ここら辺はデザイナーさん次第ですね。交渉次第で下げてもらうことも可能です。

あと、やってて思ったのは、アプリにもよりますが、1画面だけ基本スタイルを作成してもらえば、
それを真似して他の画面も作る、というのは自分でもできそうかな、と思いました。
ヘッダーは全画面共通、とか、ボタンの形は別画面でも流用、とか。
その辺、工夫次第で、弱小開発者さんも外注できるお値段にできると思います。



あと、デザイナーさんに作成してもらった画面デザインを
スタイルシートや画像パーツでアプリのソースに組み込み作業は自分でやったのですが、
これ、結構ハードでした。(楽しいけど!)


組み込みにはこれが役立ちました!


イロミルという無料のオンラインサービスです。こりゃ便利だ!
http://higashi-dance-network.appspot.com/iromiru/


画像パーツをくりぬいてimgタグとかで入れるならいいんですけど、
スタイルシートで作る場合、この線の色番号はなんじゃ?ってなります。

20160913001.jpg

このサービスは画像をアップロードして、色番号を知りたいとこクリックすると教えてくれます。
便利!神様!
スタイルシート化する作業、これ使うとすごくやりやすいです!
monacaユーザにしか役に立たないかな?

ワタシ的にはとても役に立ったのでご紹介しました!



【アプリデザイン(UIデザイン)をクラウドワークスやランサーズで発注するといくらかかるの?】の結論

・アプリのアイコンデザインのコンペ形式の相場は1万円くらいから。私は運よく4000円で良いものを作ってもらえました。コツはいります。

・まずはアイコンのコンペ形式で人探し、センスが合った人に画面デザインを頼むのがおすすめ!

・画面デザイン(UIデザイン)は1画面当たり5000円から10万円くらいと相場が幅広いけど、交渉次第、難易度次第、掛ける時間次第というところ。

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A-30.「冷凍できる・できない事典(Android版・iPhone版)」を大幅リニューアルしました!

はい、すでにお知らせしましたように、これまでアプリ開発関連で得た収入をほぼすべて使い
「私がもう一人いたらいいのに・・・」「デザインセンスのある私がいたらいいのに・・・」を金の力で解決するという、
「面倒なところやスキルの及ばないところは外注しちゃおう作戦」を決行しています。

具体的にはアプリのデザインをデザイナーさんに発注したり、
コーディング部分も部分的にプログラマーさんにお願いしたりしています。


これまであれもやんなきゃ、これもやりたい、と思いつつ
時間もモチベーション足りずストップしていたことが、
私が2人にも3人にもなっている状態なのでどんどん進みます!
複数アプリ同時進行で進めているような状態です。


今回は私が出しているアプリの中で唯一まともにダウンロードされている
「冷凍できる・できない事典」を大幅リニューアルしました!
もう元の姿は影も形もありません。
事典データだけ引き継いで、あとは全部作り直しました。

ババーン!

冷凍できる・できない事典(iPhoned版)
冷凍できる・できない事典(Android版)

0002 (3)0001 (3)


「私の機種では全然動きません!」という人が多かったアプリなのですが、
そのあたりはたぶん大幅に改善されています。

そして見た目は大事!ってことでデザインもちょっとイイ感じになりました。

もちろん見た目だけでなく、
これまでの事典(食材や料理が冷凍できるかどうか調べれられる)という基本機能のほか、
冷凍リスト機能という、新しい機能を組み込みました。
冷凍したまま何カ月も忘れることが無くなります。
あとは事典データの更新もボタンひとつでサーバに接続して最新情報を取得できるようになりました。

やっとアプリっぽくなったって感じですよね、ハハハ。
大幅リニューアル、ずっとやりたくて何年もたってしまったので、一気に解決できて、大変満足です!!!

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A-31.作戦の成果は?「おさぼりママの献立記録」リリース40日後のダウンロード数を公開!

こちらのアプリをリリースしてから1か月ちょっと経ちました。
おさぼりママの献立記録(iPhoned版)
おさぼりママの献立記録(Android版)

app002.pngapp001.png

ダウンロード数が気になるところです。
あとは同時リリースするとAndroidとiOSどっちがたくさんダウンロードされるの?というところも気になりますよね。
同時開発している人ばかりじゃないと思うので、AndroidとiOSどっちか選ばなきゃいけない側面ならどっち?
という判断材料にもなるかと思います。

こんな記事を書いたんですが
A-28.アプリを公開してから人を集めるのではなく、人を集めてからアプリを公開する作戦
この作戦が成功しているなら、1か月間で100~500件くらいダウンロードされていたら読みはだいたいOKだった、ということになります!
40日で集計したので150~700DLくらいで「おおむね作戦成功」としたいと思います。
どきどき・・・。


Android版:104
20161020002.png

iOS版:527
20161020001.png

リリース後およそ40日間の合計DL数:631

なんとなく作戦成功のようですが、これまでと比べて多いの?少ないの?ということろですよね。

過去記事を見てみますと
A-9.初めてiPhoneアプリをリリースして2か月経ったのでダウンロード数を公開します

トイトレくまちゃん(iOS版):160DL(2ヶ月)
くまちゃんのおはしトレーニング(iOS版):53DL(1ヶ月)
となっています。

今までの私が出したアプリと比べても結構好調のようです。


それよりも驚くのはAndroid版とiOS版てこんなにDL数に差が出るのね、ってところでしょうか。

例えばこちらの記事だと
http://iphone-mania.jp/news-105343/
日本のスマホユーザーはAndroid使っている人とiOS使っている人の割合は半々くらいのようです。

周囲を見渡した時の個人的な感覚では、女性や若者はiOSが多そう、男性やお年寄りはAndroidが多そう、女子高生にいたってはiOSばかり、なイメージです。
なので私の出すアプリは比較的女性向けなのでiOSがちょっと多いのでは?と予測はしていたのですが、それにしても随分差が出るもんですね。

やはり審査があるぶんIOS版のほうがアプリ数がだいぶ少なくなるので、Android版だと莫大な数のアプリに埋もれて見つけてもらえないのかもしれないですね。

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A-32.JTrimがmacで使えたので心おきなくwindowsとさよならできる、というお話

何度も説明しましたが、
これまでアプリ開発関連で得た収入をほぼすべて使い
「私がもう一人いたらいいのに・・・」「デザインセンスのある私がいたらいいのに・・・」を金の力で解決するという、
「面倒なところやスキルの及ばないところは外注しちゃおう作戦」を決行しております。

で、こちらのアプリをリリースしたり。
おさぼりママの献立記録(iPhoned版)
おさぼりママの献立記録(Android版)
app002.pngapp001.png



こちらのアプリを大幅リニューアルしたり。
冷凍できる・できない事典(iPhoned版)
冷凍できる・できない事典(Android版)
0002 (3)0001 (3)

デザインはデザイナーさんに発注するのですが、予算が限られているので、なるべくその辺をおさえるため、自分でもできる簡単な画像の加工などはこれまで通り自分でもやっています。

PhotoshopやIllustrator並みに機能が充実しているフリーソフトが存在するのは知っているのですが、
充実しすぎてて私には全く使いこなせないので「Jtrim」を昔から愛用しています。

これでできるのは、画像のサイズを変更したり、色を塗ったり、文字を入れたり、アイコンぽく四隅を丸くくり抜いたり、背景を透明にしたり、部分的にモザイクやぼかしを入れたり、二つの画像を合成したり、などです。
デザイナーさんが行うようなデザイン業務には向かないかもしれませんが、見た目にあまり凝らないアプリを作るなら、これとwindows標準のペイントだけあれば、シンプルな素材やアイコンとか全部できちゃうと思います。

私、mac初心者で、iPhoneアプリを作るためだけにmacbook買ったんですが、

本当に初めて触ったので、クリックできない!から始まって
A-8.初めてMacbookProに触ったらタッチパッド(トラックパッド)でクリックする方法がわからなかった

右クリック無いとか怖い噂聞きましたけど!とか、
A-10.MacBookでWindowsのマウス使える?右クリックできる?の謎

なんか勝手が違うので困りますが!とかなりつつも、
A-11.MacBookに初めて触った人が慣れなくてイライラしたところ集

windowsで愛用してたソフトの代用品を見つけたりして、
A-13.Mac初心者がiPhoneアプリ開発用に買ったMacbookに入れたフリーソフト一覧

なんとか多少使いこなせて来てたんですが、最後の最後までいい感じの代用ソフトがみつからなくて、困っていたのが、
この「Jtrim」なんですよ。

もうJtrimのためだけにwindowsのパソコンを押入れから出してきて起動させる、とかそういうレベルでした。
で、作った画像をUSBメモリでまたmacに移して続きの作業を、という感じ。面倒!意味不明!アホの子!
どれだけJtrim愛しているんだ、私は、というね。


はい、デュアルブートにしたり、仮想環境で別OS動かしたり、macでwindows動かしたりできるんですよね?
それは知ってるんです。
知ってるけど、面倒で、難しくて、重くなったり、起動しなくなったり、壊れたり、ライセンス違反と言われたり
(知らんけど)ああいうの、怖くない?
場合によっては新たにwindowsOSを買わなきゃいけなかったりもするでしょ?
windowsのパソコン持っているのに買うの?
むにゃむにゃ・・・

とかなってたんですが、そしたら最近見つけた。
いや、そんな大げさなもんなくても使えた!
ないと思ってホンキで探してなかった!
もっと早く試すべきだった!

PlayOnMac
インストール方法や使い勝手はこちらのサイトさんが分かりやすいのでみて!

使えたー!
Jtrim使えたー!

これで押入れにあるwindows機、心おきなく捨てることができそうです。

※全てのwondowsソフトがもれなく完璧に動く、というわけではないのでご注意ください!

いやー、みなさん、晴れて正真正銘のmacユーザーっすよ、アタイ!
「仕事ではwindowsも使いますけど、家ではmacしか使いません」なんて、客観的に誰がどう見てもmacユーザーでしょ!

見た目はこんな地味で冴えないおばちゃんだけど、
その裏の姿はmacをバリバリ使いこなしてiPhoneアプリ作っちゃうイケてるおばちゃんなのよ!
って誰かに自慢したいです。


というわけでみなさんの脳内の私のイメージを「地味でさえない子持ち主婦」から「mac使っているカッコいい感じのおばちゃん」に変えといてください。おしまい。
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