スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村
--/--/--(--)
スポンサー広告

2013年11月のインストール数、広告収入を公開!

さて、11月のダウンロード数や広告収入の結果を報告します。

10月分の振込額、11月のダウンロード数、11月の広告収入の順にご報告しますね!


====================
10月分の振込額
====================

20131201004hurikomi.jpg


10月分の広告収入:3995円
振り込み手数料:-210円
--------------
合計:3785円


====================
11月のダウンロード数
====================

■GooglePlay
(11月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)

20131201006google.jpg


GooglePlayでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:3419


■Tapnow
(11月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)

20131201002TAPNOW.jpg

Tapnowでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:217


■Amazonアプリストア
(11月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)
こちらこれまで放置気味でしたが、ちょっと本格的に利用しようかと、「トイトレくまちゃん英語版」などいくつかのアプリを11月後半に登録しました。
来月からきちんと報告できそうです。

20131201005amazon.jpg

Amazonアプリストアでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:75


■Samsung Apps
(11月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)

20131201007samsung.jpg

Samsung Appsでの全てのアプリの総ダウンロード数の累計:3454


====================
11月の広告収入
====================

nend
(過去の累計ではなく、11月分のみ)

20131201001nend.jpg

nendの11月の広告収入:3242円


■Inmobi

完全撤退したので省略します。
アプリをアップデートしない人もいるので、まだごくまれにimp数が上がるときもあるけど収益は0でした。


■Fluct
(過去の累計ではなく、11月分のみ)

徐々にGMOSSPに移行予定ですがまだSamsung Appsで公開しているアプリのほとんどがFluctです。

20131201008fluct.jpg

Fluctの11月の広告収入:4481円


■GMOSSP

切り替え中で、11月の後半から開始して、まだ1アプリ分です。

20131201003GMO.jpg

GMOSSPの11月の広告収入:123円

GMOSSPは各アドネットワークで収益のレポートの更新日時が違うのと、このあと消費税が計算されたりするので、概算値、速報値です。
おそらく振込報告のときとかなりズレます。ご了承ください。


====================
11月のまとめ
====================

■公開しているアプリ数:11本
(英語版をリリースしているものは日本語版と英語版合わせて1と数えます)


■DL数まとめ(全期間累計)
GooglePlay:3419
Tapnow:217
Amazonアプリストア:75
Samsung Apps:3454
----------------------
合計:7165


■収益まとめ(11月分速報値)
nend:3242円
Fluct:4481円
GMOSSP:213円
----------------------
合計:7936円



トイトレくまちゃんのGooglePlayでのDL数が1000DLを突破しました!
Samsung Appsの総DL数がGooglePlayの総DL数をあっさり超えました!
Fluctがなかなか収益がいいように見えますが、Fluctは海外向け配信がうまくいっていないので、実はかなり収益を逃していると思います。(Samsung Appsでは海外のDL数がかなり多いため)
そこをなんとかGMOSSPでがんばりたいところです。

全体の収入が、Samsung Appsを利用し始めたことで大幅に増えました!先月から比較して倍増くらいです。
なのでGooglePlayだけで配信している人はSamsung Appsにも登録したら収益が倍になるかも?!(注:一時的なものかも)



海外進出もだいぶ進んだかな、という感じですね。
収益化はまだまだですが。
○○えあわせシリーズと、つづみでポン、トイトレくまちゃんの英語版まで英語化しました。
相変わらず「いかにもGoogle翻訳で翻訳しました!」というような英語になっていると思いますが・・・。
お恥ずかしい・・・。

ただ上達は無いものの、英語に抵抗がなくなってきました。
Amazonのサポートさんに、英語メールで問い合わせしたりできるようになりました。
不自然な英語でも、聞きたいことは聞けたのでこんな感じでいきます。

各アプリの英語版作りもここまでにします。
例えば「冷凍できる・できない事典」の英語化とかは意味がないと思うので。
英語化が大変なのもあるけど、食文化の違いが大きいです。
「親子丼が冷凍できるか」っていう情報、たぶん海外では有益ではないですよね。



さて、12月は「とあるプロジェクト」がいよいよ始まります!
12月で5本くらい(!)リリースできればいいなーという感じ。
がんばってます。
-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

書籍・アプリ超事典1000(2014年版)に掲載されました!の続報(掲載されるコツ)

私の作成したアプリが書籍に掲載されたというので、記念に買ってしまいました。
掲載を知った経緯などはこちらの記事に書いています。

対象の本はこちらです。
Kindle版と紙の書籍(ソフトカバー本)があります。

Androidスマートフォン アプリ超事典1000[2014年版]




手に入れました!わーい!わーい!
ソフトカバー本というから、もっと雑誌に近いようなものを想像していました。
意外としっかりした本です。

2013120402.jpg

1000本の厳選されたアプリが載っています。
記念に買ったけど、自分でも意外とためになりそう。
アプリのアイデアのヒントに眺めるのもいいですし、どういったジャンルが人気なのか戦略を練るのにも使えますし、新しく思いついたアプリの類似品が既にあるか調べたりもできます。
アプリの利用者側としてももちろん、便利なアプリがあるんだなーと、こんな面白いアプリがあるのかーとぺらぺらめくっているだけでも結構おもしろいです。
既に「すげー!これは斬新!」と思ったアプリをひとつダウンロードしました。



実は、最初買おうかちょっと迷ってたんですよ。
私だまされてる?とか思っちゃって。
だって、掲載された私の製作したアプリ「つづみでポン」なんてDL数まだ300ちょいですからね。

『初心者開発者の大したことのないアプリを山ほど本に載せてやると、あいつら大喜びですぐに本を買うから、書籍売り上げ週間ランキングとかにも載るし、ノリノリで各個人のブログで掲載するからWEB上での宣伝にもなるし、公式サイトへのバックリンクも増えて本以外のメインの事業でもSEO対策もできて、大もうけ!』みたいなビジネスのカモになっているのかも!とか思っちゃったわけです。


でも買ってみたら、ちゃんと大手が出してるような、おすすめして申し分ないすばらしいアプリの数々もしっかり掲載されているので、どこからどう見ても『厳選されたアプリが1000本、載っている、すばらしい本』です
ザコ(私のような超初心者開発者)を釣るための本ではありませんでした!


例えば、私みたいに『子供向け』『主婦向け』のアプリを開発している身としては、一番あこがれている、一番目指しているアプリは、今で言うと「鬼から電話」なんですが、このアプリもしっかり掲載されていました。
鬼から電話」の載っている本に、私のアプリも掲載されたというのはとても誇りに思います!!!


つづみでポン」の掲載ページはこんな感じです。

2013120401.jpg

「ピアノから鼓までスマートフォンが楽器に大変身!」というページに載っています。
私なんかのアプリが掲載された理由がわかりますね。
このタイトルのページなら、バラエティー豊かなページにする為に、様々なジャンルの楽器アプリを載せるべきページです。
ここで「ピアノのアプリ」でおそろしくすばらしいDL数も多いようなアプリが10個あったとしても、10個は載りませんよね。
DL数が少なくても鼓に関するアプリを入れればちょっと毛色が違うし、本としてもしっかり成り立ちます。
ピアノアプリばっかり10個紹介されてもアプリを探している人の役に立たないですもんね。


なので初心者がこの類の本に載せてもらうコツとしては、やはりライバルが少ないジャンルを狙ったり、異色な感じがどれだけ出せるかとか、目新しさ、これまで無かったタイプ、というような方面をがんばったらいいと思います。
もちろん初心者ではななく、大手企業とか、経験豊富な個人であれば、類似アプリから差がつくくらいいいものを作って宣伝費もかけて、DL数も多い、誰もが選ぶであろうものを作ればいいんですけどね。
-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村

17-1.厚木市ご当地キャラを応援!「笑って!あゆコロちゃん」をリリースしました

ご当地応援アプリ第1弾「笑って!あゆコロちゃん」をリリースしました!!
※本アプリは、厚木市よりイラストとロゴの使用許可を取っています。(承認番号:第534号)
app01_small.jpg

さあ、新しい企画の第一弾アプリが完成しました!
世界進出の次は地域密着型!
「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」の始動です。

私が個人的にゆかりがある(以前住んでいたとか、過去の旅行先で特に思い出深い場所とか)などの理由で、個人的に応援したいと思っている自治体の、マスコットキャラクターを使ったアプリです。
ご当地キャラクターの知名度アップや、地域のPRに役立つ、大きく言えば「地域貢献を目的」とするアプリです。
キャラクターの権利者である自治体や団体の承認を得てから作成します!
ここ数年のゆるキャラブームに乗っかってみました。



まずは個人的に応援したいと思っている自治体のいくつかに、企画書やアプリのサンプルなどを持ち込み、趣旨を理解してもらった上で、各自治体で定められている手続きを経て、キャラクターをアプリに使うことを許可してもらう、というところから始まります。
企画書やサンプルの作成、各種書類の郵送でのやりとり、審査にあたっての電話での質疑応答、結構いろいろがんばりました!



バナー広告を載せて収益を得るので「商用利用」にあたります。
自治体のキャラクターなので、もちろん「商用利用不可」と定められたものもあります。
「使用ライセンス料をXXXX円払えば商用利用OK」というようなところもあります。

そして、実は意外と「営利目的でも、地域のPRにつながるなら無料で利用可能(ただし申請や審査は必要)」という方針のところも多いのです。

こういう方針にしたことで、大幅に知名度アップにつながった例としては「くまもん」が一番最初ですかね。
今や「くまもん」の経済効果は1000億円とも言われています。
個人の商用利用でも許可が下りる場合があるので、これば参入しないわけにはいきません!
真似して「私もそういうアプリ作ってみる!」というかたは、くれぐれも勝手に利用しないで、自治体など権利者に利用の許可をとってくださいね。



さて、ご当地応援アプリ第一弾は、いち早く趣旨をご理解いただき、迅速に手続きを進めていただいた、神奈川県厚木市のマスコットキャラクターの「あゆコロちゃん」です。
app02_small.jpg

かわいらしい「あゆコロちゃん」を使った、子供向けのミニゲームアプリです。
小さなお子さんたちに「あゆコロちゃん」に親しんでもらうということを目指しています。
ミニゲームが2つと「あゆコロちゃん」紹介のページ、の3ページから成り、乳幼児でも楽しく遊べます。
もしよかったらご利用くださいね。

笑って!あゆコロちゃん
Android app on Google Play


「あゆコロちゃん」は2013年ゆるキャラグランプリでも6位という好成績を残した、人気急上昇中のキャラクターです。
あたまにお魚の鮎が載っかっていて、なんとも愛らしいですね。
アプリを作っていて、さらに愛着がわいてきたので、これからも個人的に応援していこうと思います。


今回、厚木市役所とやり取りしていて、他の自治体と比べて担当者のかたや管轄部署の意思決定や手続きが速いことや、承認できる基準があらかじめ細かく設定されているなど、キャラクターを使ったPR活動に、とても力を入れて動いておられる印象を受けました。
人気が急上昇している背景として、もちろんキャラクターのかわいらしさもありますが、そういった広報活動の努力が成果をだしているんだな、と感じました。



複数の自治体や団体とやりとりをしているので、
・共通してよく質問されること
・企画書にどういった内容があったほうが理解してもらいやすいか
・商用利用が許可されていない自治体でも許可を出してもらえた理由
・企業じゃなく個人であることを審査のマイナス要素にさせない工夫
など、ちょっとずつノウハウが集まってきたので、今後ゆっくりと記事にしますね。
アプリに限らず、ご当地キャラを使った商品を企画している人なんかにも役立つ情報になるんじゃないかと思います。



現在、他のいくつかの自治体からもキャラクター使用の許可が出たり、手続きが前向きに進行中だったりしますので、今月はいくつか連続でアプリをリリース予定です。
お楽しみに。
-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村

17-2.海老名市ご当地キャラを応援!「あそんで!えび~にゃ」をリリースしました

ご当地応援アプリ第2弾「あそんで!えび~にゃ」をリリースしました!!
(「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」についてはこちらの記事でくわしく書いてます。)
※本アプリは、海老名市よりイラストの使用許可を取っています。(承認番号:15-341)
app01_smalljpg.jpg

「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」の2作目をリリースしました。
神奈川県の海老名市のイメージキャラクターの「えび~にゃ」のゲームアプリです。

小さなお子さんたちに「えび~にゃ」に親しんでもらう、というようなものを目指しました。
ミニゲームが2つと「えび~にゃ」紹介のページ、の3ページから成り、乳幼児でも楽しく遊べます。
うちの3歳児も夢中です。

ご当地応援アプリ1作目の「笑って!あゆコロちゃん」と似た構成ですが、ミニゲームは少し違ったものになっているので、両方インストールしてあっても楽しめると思います。
もしよかったらご利用くださいね。

こちらからダウンロードできます→「あそんで!えび~にゃ
app02_small

「えび~にゃ」は、特に女性がぐっとくるタイプの、キュートなキャラクターです。
キラキラの瞳は、小さいお子さんから私みたいなおばちゃんまで、乙女心をくすぐられますよね。
ゆるキャラグランプリ2013でも、参加キャラクター1,580キャラ中、第18位というなかなかの人気者です。
これからも応援しようと思います。



さて、ご当地応援アプリ2作目も無事にリリースできました。
だいたい同じ時期に複数の自治体や団体にキャラクターの利用申請手続きを始めて、手続きが終了した順にリリースしています。
申請にはほとんどの場合、「印鑑の捺印された書類の郵送」というのが間に入るのですが、やはりそこで少し時間がかかります。
私が神奈川県在住なので、神奈川県内の自治体は郵送が他より少し早く届く為、他の都道府県のものより手続きが早く終了するわけです。


もし、ご当地キャラを使ったアプリやアプリ以外の商品の作成を検討しているかたは、各自治体によってかなり進め方や申請方法は異なりますが、手続きはどこの自治体も平均しては2週間ぐらいかかると思っておいたほうがいいです。
ご当地キャラクターはイメージが命なので、イメージダウンにならないか、しっかり審査されるわけです。


では引き続き、ご当地キャラのPRを通して地域貢献をめざす「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」をすすめてきます。
次回作もお楽しみに。
-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村

17-3.福生市ご当地キャラを応援!「こっち向いて!たっけー☆☆」をリリースしました

ご当地応援アプリ第3弾「こっち向いて!たっけー☆☆」をリリースしました!!
(「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」についてはこちらの記事でくわしく書いてます。)
※本アプリは、福生市よりイラストとロゴの使用許可を取っています。(第68号-9)

app01_small_20131206205159953.jpg

「ご当地応援アプリ製作プロジェクト」の3作目をリリースしました。
東京都福生市の公式キャラクター「たっけー☆☆」の子供向けゲームアプリです。

小さなお子さんたちに「たっけー☆☆」を知ってもらい、親しんでもらうというものを目指しました。
ミニゲームが2つと「たっけー☆☆」紹介のページ、の3ページから成り、乳幼児でも遊べますよ。


1作目の「笑って!あゆコロちゃん」、2作目の「あそんで!えび~にゃ」と似た構成ですが、ミニゲームのひとつは全く違うゲームなので、3アプリともインストールしてあっても楽しく遊べます!
よかったらご利用くださいね。
こちらからダウンロードできます→「こっち向いて!たっけー☆☆

app03_small.jpg

東京都福生市の一年で一番大きな行事である「福生七夕まつり」の竹飾りがモチーフになっている「たっけー☆☆」。
「動物系」や「食べ物」が多いゆるキャラたちの中で「竹飾り」はなかなか異彩を放っていて、「目立つ」「目を引く」という意味で、戦略的にもすばらしいと思います。

着ぐるみの「たっけー☆☆」に「ハイタッチ」してもらうと願いが叶うそうですよ!
私もぜひハイタッチしてもらいたいです。
微力ながら、私もアプリを通して、ぜひもっと「たっけー☆☆」の知名度を上げたいところです。


引き続き今月はご当地応援アプリのリリースをがんばります。
既にリリースしたアプリのプロモーションも少しずつ進めていきます。
お楽しみに!
-----------------------------------

-----------------------------------
応援はこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 IT技術ブログ iPhoneアプリ開発へ
にほんブログ村
にほんブログ村 IT技術ブログ Androidアプリ開発へ
にほんブログ村

| ホーム | 次のページ>>
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。