11-4.「うさちゃんえあわせ」「ねこちゃんえあわせ」リリースしました

nendとMonacaのコラボキャンペーン(以前の記事で詳しく書きました)の件です。
「8アプリでもう時間的に無理かなー」ということををこちら記事で書きましたが、その後、最後の最後まで粘って、締め切りギリッギリで2アプリをリリース、なんとか駆け込みました。

上限の10アプリまでリリースできました!目標達成です。

もう間に合わないので、既にリリースしてあるアプリのソースをもってきて、プロジェクトごとコピーして画像を差し替え、画像の配置調節だけ行ってできあがり、という感じで進めました。

うさちゃんえあわせ
ねこちゃんえあわせ

top3.jpg
top2.jpg

うーん、ちょっとズルかったかな。
でもまぁルール違反ではないはずです。

さて、キャンペーンも終わったので、今後はしっかり時間をかけてアプリを作ろうと思います。
それからプロモーションなど、いろいろ考えています。
お楽しみに。

8月のダウンロード数・収入の公開は明日記事にしますね。
(デベロッパーページからその日のDL数の集計が見られるようになるのが2日後なので、8/31分が見れるのが9/2なんです)
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2013年8月のインストール数、広告収入を公開!

さて、気になるところ、今月のダウンロード数や広告収入の結果を報告しますね。
月末に報告できればいいのですが、GooglePlayのデベロッパーページからその日のダウンロード数が見られるようになるのは二日後なので、8月末の集計データが得られるのが9/2以降になるんですよね。

さて、GooglePlayでのアプリのダウンロード数はこうなりました!
(8月のDL数でなく、先月までの分も含む累計です。)

20130831_5.jpg

全てのアプリの総ダウンロード数の合計:1103


最後のほうの駆け込みでリリースしたアプリ
・つづみでポン
・正解・不正解ボタン
・ガラケーパカパカ
・ねこちゃんえあわせ
・うさちゃんえあわせ
はまだ公開から数日しか経ってないので、まだ傾向などはわかりません。

アンドロイダーに登録したり、Twitterでつぶやいたりなど、宣伝活動を行ったのは
・冷凍できる・できない事典
・いやいや期物語
・トイトレくまちゃん
の3つです。

それ以外
・わんちゃんえあわせ
・くまちゃんえあわせ
は、宣伝してないので、たまたま検索して見つけていただいたか、このブログをみてくださったかどちらかだと思います。
ブログを見てダウンロードしていただいたかた、ありがとうございました。


冷凍できる・できない事典は産経アプリスタで紹介してもらったことと、アンドロイダーの公認アプリに認定してもらったことが大きいでしょう。

それと比較すると、トイトレくまちゃんはどこでも紹介されないのですが結構いい数字を出していますね。
7月の収支報告のときも書きましたが、隙間産業が成功しているのでしょうか・・・。


さて、Tapnowでもアプリを公開・配布をしているのでこちらのダウンロード数もみてみましょう。
こうなりました!「累計DL数」を見てください。

20130831_4.jpg

Tapnowはいつまでの集計がいつ反映されるのかよくわからないので、9/1の朝時点のものを持ってきました。
月の途中で登録したので、丸々1ヶ月のDL数でなく、最大でも2週間程度の集計です。
DL数0件のアプリもあり、多くても数件程度ですね。
その中でもいやいや期物語はTapnow公式Facebookで紹介された(Tapnowの公式Facebookで「いやいや期物語」が紹介されました)からか、6件まで伸びましたね。


Tapnowは登録後数日間は「新着アプリ」のところに表示されるため、ほぼその数日だけダウンロードされた感じです。
なので、今後の伸びはあまり期待できないかもしれません。


最後のほうに登録したアプリは2本は、なぜかまだ公開されていないみたいで、Tapnowのユーザ側のページで検索しても出てきません。新着にも載りません。
なんですかね。他のはすぐ載ったんですが、審査でもあるんでしょうか。
(→その後サポートに問い合わせたところ、手動で公開にしてもらえました。なんかおかしくなったみたいです。)
なお、「DL数1件」のものは私がテストダウンロードしたのがカウントされているのも(していないものありますが)ありますので実質0だったりします。



Tapnowに登録して稼げたDL数は数件てことで、まぁ少ないんでしょうが、私のような無名個人開発者にとっては数件でも貴重です。
Tapnowに登録してよかったかな、というところです。
今後どうなるか、興味深いですね。


さてさて、次は広告収入の報告です。(キャンペーンの代金はまだです。広告収入のみです)
どどーん!アプリごとの収支結果はこちら。(過去の累計ではなく、8月分のみ)

20130831_2.jpg


そして今月の合計はこちら!(過去の累計ではなく、8月分のみ)

20130831_3.jpg

8月の広告収入:3853円
おお!
これは振込してもらえる最低金額3000円を突破しましたので、先月分もあわせて振込みされると思われます。
いったい貰えるまでに何ヶ月かかるのか、と最初は心配していましたが2ヶ月間で突破できました。
うれしい限りです。
できればこのペースを保ち、毎月振り込まれるような感じにしたいです。
「毎月3000円の振込がある状態」を保てれば、結構「副業してる」っぽい感じですよね!
そうなればちょっとうれしいです。


でも面白いのは「現在のインストール数」は「冷凍できる・できない事典」が一番多いのですが、収入は「トイトレくまちゃん」が飛びぬけて一番なことですね。
というか広告収入に関しては、ほぼトイトレくまちゃんのみで稼いでる感じです。
他はもはや誤差みたいなもんです。
不思議ですね。


私の考える理由は2つあって、トイトレくまちゃんのアプリの特性として、
・1日に何度も起動するアプリである
・子供が触るアプリである
ということが大きいでしょうね。


トイレトレーニング中のご家庭では、親は子供に1日に何度も「トイレ行こうよ!」と働きかけるものなので、このアプリを利用しているご家庭でも1日に何度も起動している傾向があると思われます。

それから大人がアプリを利用するときは「広告をタップするとどっかのページに飛ばされて面倒だから、なるべく触らない」という考えがありますが、子供は大人に比べると「なんかある!」と思ったら気軽にタップする傾向があると思われます。



9月もこの調子で、さらにプロモーション活動もアプリ開発もしていきたいなと思います!
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12-1.Amazonアプリストアでデベロッパー登録

すごい勢いでタブレット端末が普及してきていますね。
Androidのタブレットでアプリのマーケットというと、もちろんGooglePlayストアが主流なのですが、中にはGooglePlayストアが使えないタブレットもあります。

私が使っているタブレット(edenTAB ET-701)はGooglePlayストアではなく、Taonowがプリインストールされていますが、GooglePlayストアからもダウンロードできないことはないです。(ブラウザからGooglePlayのWEBサイトにアクセスしてインストール)
Tapnowでアプリを登録・公開したことはこちらのカテゴリで詳しく書きました。


さて、Amazonの出しているKindleFireシリーズのタブレットが海外ではかなりシェアを伸ばしているそうです。
日本でもKindleFireシリーズのタブレットの利用者が徐々に増えているようですが、こちらのタブレットはどうやらGooglePlayストアが使えないみたいで、Amazonアプリストアというマーケットしか使えないらしいのです。
私のタブレットとはまた状況が違います。Amazonアプリストア「のみ」しか使えないのです。


なので、Amazonアプリストアでアプリを配布するということは、このタブレットのユーザを取り込める可能性がありますね。
今後もし、日本でKindleFireシリーズがシェアNo.1とかになったら、Amazonアプリストアでアプリを配布しているかどうかはかなり重要になるでしょう。


まぁ私のような素人アプリ開発者のアプリがダウンロード数を稼げるのかはわかりませんが、何事も経験です。登録してみますね!
AmazonアプリストアはTapnowと比較すると、アプリ数も利用者数も多いようです。
さて、それがいいことなのか悪いことなのか・・・。
前も書きましたが、ユーザ数が多ければDL数を稼げるかもしれないけど、アプリ数も多い(ライバルも多い)から弱小アプリは埋もれてしまって誰にも発見されない可能性もあるわけです。



さて、さっそく登録です。
Amazonアプリストアのトップページにアプリ配信用ポータルサイトというリンクがあります。
ここからスタートです。

amazon0000.jpg

さあ、英語ですね!!!わーー!!!(テンション高く乗り切る!)
そうなんですよ。
言語切り替えの機能はありますが、開発者用ページは英語と中国語だけに対応です。
(利用者側、アプリをダウンロードする側のページは日本語も対応しています。)
ひー!
英語がどちらかというと苦手なので、これで結構挫折しそうです。
でも翻訳サイトなどをフル活用してがんばります。
「Create an Account」をクリックします。

amazo001.jpg

「Profile Infomation」というページ、氏名や住所などを入力するところがあります。
私、恥ずかしながらFirstNameってどっちだっけ?とかからググんなきゃいけないレベルなんで、躊躇無くわからないことを全てググりながら入力しました。
住所の入力のしかたはYahoo知恵袋のこちらのページを参考にしました。


次は「Mobile App Distribution Agreement」という、よくある「規約に同意する」みたいなページ。
ここは契約にかかわる大事なところだからか、上のほうに日本語に切り替えるリンクがありました。
amazo002.jpg


日本語で読んで、同意するにチェックして次へ。
次は支払いの銀行口座などを入力するページです。
「マネタイズすんの?」みたいなところをYesにしたら出てきたので、無料アプリのみ登録する場合は不要かもしれません。
(Amazonアプリストアではちょっと理由があって、私も有料アプリを登録する可能性があると思ったので支払い情報も入力しておきました。理由は今度説明します。)

amazo003.jpg

ここはSwiftCodeって何よ!ってなりました。
Wikipediaのページで該当のコードを調べました。
よくわかんないんですが最初、楽天銀行の口座を登録しようとしたんですが、楽天銀行にはSwiftCodeってのがないらしく(海外送金に対応していないからだそうです)、このページのSwiftCodeが必須項目のため、登録できませんでした。
なんだよ、じゃあ「BankName」のリストのところに楽天銀行を出さないでくれよ、とちょっと思いましたが、大人しく別の銀行で登録しました。


次はTax Identity InterViewという税金やらなんやらの入力ページです。
これが相当難しい。
amazo004.jpg

入力はYes/Noの入力が多いんですが、なんか間違えたらやばそうな雰囲気。
翻訳サイトで翻訳してみたものの、ちょっと不安。
「Tax Identity InterView」でググッってたらご親切にこちらのサイトこちらのサイトに参考になることがたくさん書いてあったので、参考にしながら、ちょっと安心して入力できました。

というわけで無事に登録ができて、アプリを登録するようなページが出てきました!
わーい!
amazon0001.jpg

アプリの登録は次回記事にしますね!
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アンドロイダーで「つづみでポン」のレビューが掲載されました

つづみでポン」がアンドロイダー公認アプリに認定されました!
アンドロイダーに公認してもらったアプリは「冷凍できる・できない事典」に次いで2作目です。
わーい!パチパチパチ!

レビューなど、こちらのページに掲載されています。
https://androider.jp/official/app/4f0d853ca8cc663c/

20130904_001.jpg


うれしい限りですが、私にとっての自信のあるアプリ、比較的よくできたアプリ、がんばったアプリとは違ったものが選ばれたので、意外な感じです。つづみでポンなんかあっというまにできあがったのに。
別の観点でアプリが選ばれているのでしょう、参考になりますね。


トイトレくまちゃん」なんかはDL数も広告収入もダントツ、私の中でも素材作り(クレイアニメに挑戦)をがんばったので、かなり推しのアプリなんですが、アンドロイダーでは公認されません。
確かに「トイレトレーニング中の親子向け」とかなりターゲットを絞り込んだアプリなので、その辺が選ばれない原因かもしれませんね。
便利かどうか、すぐれたアプリかどうかを「トイレトレーニング中の親子」以外が判断するのも難しいですもんね。


登録したものの選ばれない他のアプリは、落選したのか(使用されて駄目と判断されたのか)、これから選ばれる可能性もあるのか(誰も使用すらしてないのか)、その辺がよくわかりませんが、気長に待ってみます。
今後の「つづみでポン」のDL数の伸びなどが注目ですね。
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12-2.Amazonアプリストアでアプリを登録1(GooglePlayとの違い)

さて、Tapnowでアプリを公開したときはわりとお手軽な感じでサクサク進みましたが(こちらのカテゴリで詳しく書きました)Amazonアプリストアはいろいろ事情が違います。



1.GooglePlayに公開しているapkファイルでは動かないことがある

同じAndroidですがGooglePlayに公開しているそのままのapkファイルでは動かないことがあるそうです。
基本はとにかくGoogle系はアウト!と覚えておけばよさそうです。
例えばGoogleMapを利用したアプリの場合は 、Google Maps APIではなくAmazon Maps APIのを使って、アプリ(apkファイル)を作り直さなくてはいけないようです。
Google関連の何かを使ってなければ基本的に大丈夫のようです。
こちらのサイトや、こちらのサイトなどが参考になりました。


「Google関連の何かを使ってなければ基本的に大丈夫」というのは一般的に開発したAndroidアプリ(EclipseやAndroid SDKなどを使って作ったもの)に向けて言われていることで、私のようにMonacaで作ってるアプリはどうなんでしょう。
もちろん内部ではAndroid SDKやjavaが動いてるんですけど、表面上は見えてきません。
そういった情報はググッても出てこなかったのでMonacaのサポートに問い合わせてみました。

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【質問】
monacaで作成したandroidアプリはamazonアプリストアで配布可能ですか?
審査に通った実績はありますか?
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【回答】
弊社の方でamazonアプリストアでの配布実績は無く、ユーザー様の開発事例としてもamazonアプリストアで配布した旨の報告はありません。
ただ、amazonアプリストアの仕組み自体は、Google Playと大きな違いは無いと思われるため、
配布は可能であると思われます。
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基本的な仕組みとしては問題ないはずだけど、実績はないよ、ってことみたいです。
とりあえずGoogleMapも使ってないし、難しいことや特殊なことはやっていないので、私のアプリはいける気がします。
実績第1号になってやろうじゃないの!
(Monacaに報告してないだけで登録されているのかもしれませんが)


2.アプリの審査がある・GooglePlayにリンクしたらアウト!

amazonアプリストアにアプリを登録すると、すぐ公開されるわけではなく、審査があります。
なので公開までに時間がかかることがあり、審査に落ちて作り直してみたいな対応を何度か繰り返すと数週間かかってしまうこともあるそうです。


審査はiPhoneアプリほどの厳しい審査ではないようです。
・禁止コンテンツ(アダルトや著作権侵害)を含んでいないか
・説明書きどおりの動作をするか、説明文に誤解を与える記載がないか
・GooglePlayにリンクするのはNG!
が守られていればOKのようです。


「GooglePlayにリンクするのはNG」ってのがやっかいで、私のアプリはnend広告がついてるんですが、結構な確率でアプリの広告が出てきます。アプリの広告はもちろんGooglePlayにリンクされていますのでこれがもう既に審査にひっかかる対象です。
そうなるとAndroidアプリ用の広告ってほぼだめじゃん?
CPI型広告(リンク先でアプリがダウンロードされたら課金)なんかは全てアウトですよね。


3.無料アプリ+広告か、有料アプリか迷う

というわけで、広告のせいで審査に通らない可能性があるため、「GooglePlayでは無料で公開しているアプリを、amazonアプリストアでは広告なしの有料で公開している」という人も結構いるみたいです。
こちらのサイトが参考になりました。


nend広告は私が見た感じ、アプリの広告以外のものも出てきます。
アプリの広告だけ出ないようにしたらいけるのかな?
キャンペーンも終わったし、nendを使わないといけないわけでもないので、別のアドネットワーク(広告配信のサービス)を利用してみようかな。


アプリ広告が無い、アプリ用のアドネットワークというのは探したけど無さそうです。
まぁそうですよね。
アプリ広告だけ出さない設定ができる、アプリ用のアドネットワークのはあるのかもしれないけど探しきれなかったです。(なんか英語説明しかないのとかも多いし)


なので私も有料配信かな、とも思ったのですが、たいしたアプリでもないのに有料でダウンロードされるのかな?というのもあり・・・しばらく迷走・・・。


とりあえずnendのサポートに「アプリ広告だけ出さないようにできるか」「nend広告貼り付けてAmazonアプリストアで審査通った実績はあるのか」を聞いてみることにしました。
nendサポートにメールで質問し、何度かやりとりしました。

迅速親切丁寧に答えていただきましたが結論としては
・nend広告貼り付けてAmazonアプリストアの審査に通った実績はわずかだがある
・しかし少なすぎて、「こういう設定にすれば審査を通る」という正確な情報はない
・ちゃんと広告として機能するかも保障はできない
・「Googleplayにリンクしない広告」だけ出す設定はかなり面倒
・その面倒な設定をしたら、表示できる広告数がかなり減るので、収入は大幅に減るかも

ということです。うーん、微妙・・・。


とりあえず2本ほど実験的にnend広告つきの無料アプリとして配信してみて、
・広告の設定がうまくいくか
・ちゃんと広告が機能して、広告収入が得られるか
・それを続ける価値があるのか
などを検証してみて、その他のアプリを有料とするか否かをみきわめたいと思います。


結論としては無事審査を通り、公開できました。

amazon0007.jpg

公開ページはこちらです。わーい!

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アプリの登録方法や広告設定については次回以降に書きますね。
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